ID:89t0x4
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2016年12月23日金曜日
2016年12月7日水曜日
名古屋駅 モーニング
5:10am起床
起床時体重 66.6kg
体脂肪率 19.8%
昨日より、更に増量(>_<)
まぁ、あれだけ呑めば、当たり前か…
昨夜はアイちゃんが来てくれたので、調子に乗ってガンガン呑んでしまった。
おまけに寝不足
寝たのは2時過ぎだったので、睡眠時間は約3時間
眠い
アイちゃんも仕事なので、6時前には起きてきて、
次女と一緒の電車(6:41分)に乗って、出かけて行った。
11:30pm頃まで夜更かしをしていた小2の長男も、アイが出かける前に起きてきたので、みんなビックリ!
アイが、「名古屋に来たからには、噂のモーニングが食べたい!」って言ったので、
ネットで調べて、二女に店の前まで連れて行ってもらった。
バタバタしたので、朝は当然ノートレ
昼間
一日中、言い訳会議
夕方
明日の言い訳会議の準備のため、帰宅できず(*_*)
夜
…眠いので、もう寝ることにする。
アイちゃん
起床時体重66.2kg体脂肪率19.1%
体重が重いし、体脂肪率は高い(>_<)
歴代で最大最高の数値に近い…
ここ数年でねベスト体重は、約60kg
ベスト体脂肪率は、約11%
ベストには…ほど遠い(>_<)
減らすためには、どれほどの努力が必要か、想像もつかない。
まぁボチボチと取り組んで行くしかないね。
今朝はいつもより少しだけ早起きしたが、トレーニングする時間は取れなかった。
今朝の唯一のトレーニングもどきは…
昨日もやった、両足飛び!
今朝は、自宅前の坂道を、両足でピョンピョン飛んでみた。
自宅前の坂は、結構キツい。10%くらいある。
最初は、深くしゃがみ、大きく高く飛ぶ。
ジャンプの幅、約1.5m
10回くらいは、余裕でジャンプできた。
だがすぐに…限界が来た。歩幅はジャンプするたびにどんどん狭くなる。深くしゃがみ込むことができなくなり、浅く、低いジャンプになってしまう。
反動をつけるために大きく振る手が痺れてくる。
心拍数が、一気に上昇する。
ノドがヒューヒューと鳴る。
何とか坂の上に辿り着いた時には、すっかりヘロヘロになった(>_<)
昼間
言い訳の作文と、現場の中間検査
そして、夜
大阪から、アイちゃんが来てくれた。
取りあえず、近所の居酒屋で乾杯(^o^)
たくさん呑んだ
楽しかった(^o^)
昼間
言い訳の作文と、現場の中間検査
そして、夜
大阪から、アイちゃんが来てくれた。
取りあえず、近所の居酒屋で乾杯(^o^)
たくさん呑んだ
楽しかった(^o^)
2016年12月5日月曜日
いつ、トレーニング時間を確保するか…
自宅の近所にある、刈谷ハイウェイオアシスの観覧車
5:10am 起床
体重測定せず
5:15am 社会人1年生の長女を叩き起こす
長女の朝食を用意する(いつも洋食)
1杯目の洗濯を干す
干す間に、2杯目の洗濯をかける
5:45am 高校3年生の二女を叩き起こす
同時に妻を、やさしく(恐る恐る)起こす
次女の朝食を用意する(いつも和食)
妻が、二女と私の弁当をつくり始める
6:00am 長女が仕事に出かける
二杯目の洗濯を干す
合間を見て、朝食を食べる
6:20am 二女を駅まで送る
6:45am 小学校2年生の長男をなだめすかしながら、起こす
長男に、着替えと朝食のどちらを先にするか、尋ねる
長男のリクエストを聞き、朝食を(適当に)用意する
7:00am 妻が仕事に出かける
7:25am 長男の朝食を終えさせる
朝食の食器を食洗機にセットする
月曜日は、燃えるゴミを出す
歯を磨いて顔を洗う
7:38am 着替えて長男と一緒に家を出る
7:40am 登校する子どもたちの見守り&あいさつ運動
7:55am 出勤
平日の朝は、大体こんな感じ。
余り時間的な余裕がない。
朝、少しでもトレーニングの時間を確保しようとすると、起床時間をあと30分は早める必要がある
ということは、大体午前0時過ぎの就寝時間を、もう少し早めなければ・・・
一度失ってしまった生活習慣、運動の習慣を取り戻すのは、大変だ(*_*)
朝のゴミ出しの時、両足の立ち幅跳びをしながら帰ってきてみた。
わずか数十メートルピョンピョンしただけなのに、夕方腹筋が何となく筋肉痛だった。
こんなわずかな動作でも、自分にとって運動になることが分かった。
毎日少しずつでも良いので、体を動かすように心がけたい。
5:10am 起床
体重測定せず
5:15am 社会人1年生の長女を叩き起こす
長女の朝食を用意する(いつも洋食)
1杯目の洗濯を干す
干す間に、2杯目の洗濯をかける
5:45am 高校3年生の二女を叩き起こす
同時に妻を、やさしく(恐る恐る)起こす
次女の朝食を用意する(いつも和食)
妻が、二女と私の弁当をつくり始める
6:00am 長女が仕事に出かける
二杯目の洗濯を干す
合間を見て、朝食を食べる
6:20am 二女を駅まで送る
6:45am 小学校2年生の長男をなだめすかしながら、起こす
長男に、着替えと朝食のどちらを先にするか、尋ねる
長男のリクエストを聞き、朝食を(適当に)用意する
7:00am 妻が仕事に出かける
7:25am 長男の朝食を終えさせる
朝食の食器を食洗機にセットする
月曜日は、燃えるゴミを出す
歯を磨いて顔を洗う
7:38am 着替えて長男と一緒に家を出る
7:40am 登校する子どもたちの見守り&あいさつ運動
7:55am 出勤
平日の朝は、大体こんな感じ。
余り時間的な余裕がない。
朝、少しでもトレーニングの時間を確保しようとすると、起床時間をあと30分は早める必要がある
ということは、大体午前0時過ぎの就寝時間を、もう少し早めなければ・・・
一度失ってしまった生活習慣、運動の習慣を取り戻すのは、大変だ(*_*)
朝のゴミ出しの時、両足の立ち幅跳びをしながら帰ってきてみた。
わずか数十メートルピョンピョンしただけなのに、夕方腹筋が何となく筋肉痛だった。
こんなわずかな動作でも、自分にとって運動になることが分かった。
毎日少しずつでも良いので、体を動かすように心がけたい。
2017年の宮古島大会にエントリーしてみた
日常的に運動する習慣をほぼなくして、2年余りになる。
たまに、ごくたまに気が向いて、テレビを観ながらストレッチしてみたり、昼休みにカカト上げをしてみたり、仕事の帰りに無意味に階段を上り下りしてみることもあるが…
朝早く起きても…ジョギングしない。
週末に時間が空いても…バイクに乗らない。
夕方に定時で帰ることができても…プールに行かない。
こんな日々が続いている。
言い訳は、もちろんたくさんある。
さまざまな理由により、最近運動していない。
ただ…何を言い訳しようと、結果として今現在、運動していない自分がここにいる。
先日、小学校2年生の末っ子に、言われた。
「パパは昔、トライアスロンをやっていたよね!」
…
確かに、末っ子が年長だった2014年の宮古島は、パンクリタイア
6月のアイアンマン70.3in知多常滑ジャパンは、子どもたちは観戦せず
9月の伊良湖はスタート前に転倒して出場できずにDNS&救急搬送
それ以来、父親がレースに出場する姿を見せられていない。
小学校2年生の末っ子は、新しいことを経験し、どんどん体力がつき、体も心も成長していく時期。
そんな彼にとって、パパがトライアスロンを頑張っていたのは、既に過去の記憶。
彼の自転車の横に置いてあるパパのトライアスロン用の自転車は、彼が二年生になってから2~3回しか使われていない。
末っ子の前で、パパがトライアスロンを頑張っている姿を見せたい…
できれば、宮古島に行きたい!
ということで、2017年の宮古島にエントリーした。
もちろんエントリーしただけなので、出場できるかどうかはもちろんわからない。
ただ、もし拾ってもらえたら、エントリーできるように、
ちゃんとエントリー費を振り込むことができるように、
完走を目指すことができるように、
少しずつトレーニングをしていきたい。
一旦無くしてしまった運動習慣は、すぐには取り戻すことはできないとは思うけれど、
一番大切なのは、自分の気持ち。
朝、最初のアラームですぐに起き上がるるとか、
昼休みの時間を少しだけ運動に使うとか、
なるべく早く仕事を切り上げて、仕事帰りにプールに寄るとか…
自分が「やりたい!やろう!やらなきゃ!」と思わなければやれないからね。
今週は、大きな仕事のヤマが来る予定のため、実際にはあまり運動はできないかもしれないけど、
気持ちだけは持ち続けるようにしよう。
2016年5月25日水曜日
ふくらはぎの筋肉痛がヒドイ
日曜日はゆっくりとジョギングしただけなのに…
下半身が筋肉痛!
特に、ふくらはぎの筋肉痛がヒドイ!
トレーニングを怠ったツケで、筋肉が退化したことを、ハッキリと自覚させられた(*_*)
昨日も今日も引き続き筋肉痛で、しかも夜まで打ち合わせや会議がびっしり詰まっており、ノートレ。
というか、このコンディションではジョギングは無理。
なので、子どもが寝た後に、昔から長い間ずう~っと続いているこのしつこい腰痛がなんとか軽くならないかと、書籍やインターネットで探ってみる。
先日ネットで拾った記事に、「胸椎の固さが腰痛の原因になる。」とあった。
何でも、腰椎(=背骨の根元の方)はもともと旋回されない構造となっているらしい。その一方で、胸椎(=背骨の上の方)は、比較的自由に動く構造だとのこと。ただ、頸椎(=いわゆる、首)ほどは自由に曲がるわけではないらしい。
つまり、旋回しやすい胸椎や、可動域の広い肩甲骨周りの動きが固くなってしまうと、腰椎に過度な負担がかかり、仙腸関節(=骨盤と仙腸仙骨がつながっているところ)に痛みが出て、腰痛という症状になるんだとか。
なるほどそういわれると何となくわかる気がする。
図書館で、背骨の構造がわかる本を借りて、パラパラと読んでみた。
…フムフム…
人間の体の構造って、複雑かつ繊細なんだね。
…やっぱり腰痛は簡単には治りそうにないなぁ
下半身が筋肉痛!
特に、ふくらはぎの筋肉痛がヒドイ!
トレーニングを怠ったツケで、筋肉が退化したことを、ハッキリと自覚させられた(*_*)
昨日も今日も引き続き筋肉痛で、しかも夜まで打ち合わせや会議がびっしり詰まっており、ノートレ。
というか、このコンディションではジョギングは無理。
なので、子どもが寝た後に、昔から長い間ずう~っと続いているこのしつこい腰痛がなんとか軽くならないかと、書籍やインターネットで探ってみる。
先日ネットで拾った記事に、「胸椎の固さが腰痛の原因になる。」とあった。
何でも、腰椎(=背骨の根元の方)はもともと旋回されない構造となっているらしい。その一方で、胸椎(=背骨の上の方)は、比較的自由に動く構造だとのこと。ただ、頸椎(=いわゆる、首)ほどは自由に曲がるわけではないらしい。
つまり、旋回しやすい胸椎や、可動域の広い肩甲骨周りの動きが固くなってしまうと、腰椎に過度な負担がかかり、仙腸関節(=骨盤と仙腸仙骨がつながっているところ)に痛みが出て、腰痛という症状になるんだとか。
なるほどそういわれると何となくわかる気がする。
図書館で、背骨の構造がわかる本を借りて、パラパラと読んでみた。
…フムフム…
人間の体の構造って、複雑かつ繊細なんだね。
…やっぱり腰痛は簡単には治りそうにないなぁ
2016年5月23日月曜日
再開…できる?
2014年9月のケガ以降、まともにトレーニングできていない状況が続いている。
ここ1年くらいは、腰痛だけではなく、、右の股関節の傷み具合が酷かった。
それだけではなく、
1.基礎代謝を含む、全体的な体のコンディションの悪化
2.加齢による、身体機能の低下
3.家庭環境の変化(長男の子ども化、長女の社会人化、二女の受験生化)による生活サイクルの変化
4.仕事におけるポジションの変化
5.社会的なポジションの変化(PTA役員)
6.金銭的な制約の変化
7.酒量の増加
など、さまざまな変化や制約により、ここ1年あまり、トレーニングに対するモチベーションさえも維持できない状態が続いている。
体重は63~64kg台を推移しているものの、体脂肪率(未計測)は多分上昇の一途であり、基礎代謝に必要な分を除いたほとんどの筋肉が、脂肪に置き換えられてしまっている感覚がある。
最近は、ロッカーがある地下1階からオフィスの4階まで階段を昇るだけで、心臓がバクバクする。
時間がなくて駅まで小走りに走るだけで、咽喉がゼエゼエする始末…
日々着ているスーツも、腹回りが確実にキツく感じるようになっている。
ズボンのボタンを止める際、「ヨッコイショ」と腹を引っ込めなければボタンが止められない状態になっているのは、自分が一番良くわかっている。
以前、「腹筋を割りたい!」と思ったものの、今ではTシャツでは外出できないようなレベル(*_*)
このままではいけない…
先日、奥さんが仕事で不在のため、小学校2年生の長男と自宅で留守番している時、息子が言った。「ねぇ、パパってトライアスロンやってたんだよね?」
息子は今7歳半
2014年秋の伊良湖落車から約1年半が経過しているので、息子から見れば6歳から約1年半の間、父親がレースはおろかトレーニングすらまともにやっている姿を見ていない。
息子が「やっていた」と過去形で問いかけるのも無理はない。
やっぱり息子にとって父親は簡単に乗り越えられない存在であり続けなければ…
今週末、日曜日の午後に時間が確保できたので、久々にジョギング
真夏のような日差しを避けて、午後3時過ぎにスタート
今日の目標は、1時間以上戸外で体を動かすこと。
ゆっくり走っているのにもかかわらず、1kmも走らないうちに膝に痛みを感じ始める。
500m地点で腕時計を確認すると、既に2分30秒…
…キロ5分ペース(*_*)
膝や足首、腰などの関節に負担をかけないよう、そっとそっと、そしてダラダラとジョギング。
5kmを過ぎると急に疲労感が出てくる。
上り坂はもちろん、下り坂でさえ負荷を感じるようになってくる。
ショーウィンドウに映る自分の姿は、まさに「ダイエットのためにジョギングをしているオヤジ」
恥ずかしいので普段つけないサングラスをかけて前へ進む。
10kmを超えると、疲労感が下半身に溜まってきて、心が折れはじめる。
少し歩いて、少し走って…の繰り返しになる。
歩いた後に、短距離走を走るように腿を上げてピッチを上げて走れば、もちろん走ることはできる。
ただ、その走りはせいぜい300m程度しか続かない。すぐに再びトボトボと歩いてしまう…
結局、終盤の3kmは歩いて走っての繰り返し。自宅に着いたら疲労困憊(+_+)
約15km
1時間36分…
疲れた…
でも、久々にジョギングができて、良かった(^_^)/
ここ1年くらいは、腰痛だけではなく、、右の股関節の傷み具合が酷かった。
それだけではなく、
1.基礎代謝を含む、全体的な体のコンディションの悪化
2.加齢による、身体機能の低下
3.家庭環境の変化(長男の子ども化、長女の社会人化、二女の受験生化)による生活サイクルの変化
4.仕事におけるポジションの変化
5.社会的なポジションの変化(PTA役員)
6.金銭的な制約の変化
7.酒量の増加
など、さまざまな変化や制約により、ここ1年あまり、トレーニングに対するモチベーションさえも維持できない状態が続いている。
体重は63~64kg台を推移しているものの、体脂肪率(未計測)は多分上昇の一途であり、基礎代謝に必要な分を除いたほとんどの筋肉が、脂肪に置き換えられてしまっている感覚がある。
最近は、ロッカーがある地下1階からオフィスの4階まで階段を昇るだけで、心臓がバクバクする。
時間がなくて駅まで小走りに走るだけで、咽喉がゼエゼエする始末…
日々着ているスーツも、腹回りが確実にキツく感じるようになっている。
ズボンのボタンを止める際、「ヨッコイショ」と腹を引っ込めなければボタンが止められない状態になっているのは、自分が一番良くわかっている。
以前、「腹筋を割りたい!」と思ったものの、今ではTシャツでは外出できないようなレベル(*_*)
このままではいけない…
先日、奥さんが仕事で不在のため、小学校2年生の長男と自宅で留守番している時、息子が言った。「ねぇ、パパってトライアスロンやってたんだよね?」
息子は今7歳半
2014年秋の伊良湖落車から約1年半が経過しているので、息子から見れば6歳から約1年半の間、父親がレースはおろかトレーニングすらまともにやっている姿を見ていない。
息子が「やっていた」と過去形で問いかけるのも無理はない。
やっぱり息子にとって父親は簡単に乗り越えられない存在であり続けなければ…
今週末、日曜日の午後に時間が確保できたので、久々にジョギング
真夏のような日差しを避けて、午後3時過ぎにスタート
今日の目標は、1時間以上戸外で体を動かすこと。
ゆっくり走っているのにもかかわらず、1kmも走らないうちに膝に痛みを感じ始める。
500m地点で腕時計を確認すると、既に2分30秒…
…キロ5分ペース(*_*)
膝や足首、腰などの関節に負担をかけないよう、そっとそっと、そしてダラダラとジョギング。
5kmを過ぎると急に疲労感が出てくる。
上り坂はもちろん、下り坂でさえ負荷を感じるようになってくる。
ショーウィンドウに映る自分の姿は、まさに「ダイエットのためにジョギングをしているオヤジ」
恥ずかしいので普段つけないサングラスをかけて前へ進む。
10kmを超えると、疲労感が下半身に溜まってきて、心が折れはじめる。
少し歩いて、少し走って…の繰り返しになる。
歩いた後に、短距離走を走るように腿を上げてピッチを上げて走れば、もちろん走ることはできる。
ただ、その走りはせいぜい300m程度しか続かない。すぐに再びトボトボと歩いてしまう…
結局、終盤の3kmは歩いて走っての繰り返し。自宅に着いたら疲労困憊(+_+)
約15km
1時間36分…
疲れた…
でも、久々にジョギングができて、良かった(^_^)/
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